全国 食の逸品EXPO

2021年10月7日(木)・8日(金) 会場:東京ビッグサイト 青海展示棟

2021年107日(木)・8日(金)

  • [会場] 東京ビッグサイト 青海展示棟 アクセス

オンラインセミナー 聴講無料

SEMINAR

オンデマンド配信期間/2020年10月16日(金)17:00 まで
【事前登録制】

今年は、リアルとオンラインのハイブリッド形式で
【聴講無料】のセミナーを開催いたします。
with/afterコロナの経営やサービスが求められている今こそ、
学びの場としてセミナーをご活用ください。

オンラインセミナーについて

今年のセミナーは、新型コロナウイルスの影響を考慮して、展示会開催前のオンラインセミナーと開催中のリアルセミナーのハイブリッド形式で開催いたします。「セミナーは気になるけど、展示ブースを回るために聞き逃していた」「なかなかタイミングが合わなくて聞けなかった」「会場には行けないけど聴講したい」そんな方は是非オンラインセミナーを受講してみてください。講師の方々にはwith/afterコロナを見据えたお話をしていただきます。どうぞご期待ください!

※プログラム内容は、状況に応じて最新の話題を提供させていただくため変更になる場合もございますので、予めご了承ください。
※定員になり次第、受付終了。
※録音・写真・ビデオ撮影は、一切禁止させていただきます。
※セミナー講演企業より各種ご案内をお送りさせていただく場合がございます。

オレンジ色⋯聴講対象 ピンク色⋯セミナーキーワード

9月2日(水) 配信分

中食外食売上UP商品開発集客

日本初!既存店でバーチャルレストランを開業
売上200万上乗せノウハウ初公開!

(株)Globridge代表取締役
大塚 誠

詳細 ▼

コロナの影響でまさかの直営売上0円。。。
投資資金も無く、賃料と人件費をどうやって工面するのか。
全ての飲食店が同じ状況下にある、どうやってこの局面を打開するのか?
イートインの売上不足を、オンライン上のバーチャルレストランの売り上げで補填する。
新規投資0、初期費用0、月度費用0、取り組みリスク0。
既存店の余った場所と人で売上を2倍にする新時代のバーチャルレストラン戦略とは?

プロフィール

一部上場の経営コンサルティング会社にて、店舗ビジネスに特化した業績改善コンサル部門の部門長を歴任。数多くのチェーンを0から支援して日本一のチェーンを作り上げる。代表的な支援先として牛角、銀のさら、温野菜などがある。
退職後10年前に高田馬場の居酒屋オーナーとして創業。「せかいち」業態は4年で120店舗の出店を実現する。その後急成長のリバウンドで赤字転落。4年前にネット集客専門部隊を1から立ち上げ、V字回復を実現。現在、直営70業態70店舗と、ネット集客クライアント先が1000店舗を超す。

配信終了しました。
小売中食外食売上UP育成・研修コロナ関連S1サーバーグランプリ プレゼンツ

飲食店が生き残るための2つの発信

NPO法人繁盛店への道 北海道地区 本部長
ひょうきん顔 代表
藤井 将一

詳細 ▼

コロナ不況に負けない、飲食店経営のポイントは2つの発信。
1つ目の発信→地域密着
2つ目の発信→SNSでの認知上昇
これを売り上げに繋げるために必要なことは、お客様に応援してもらえる関係性の構築。
その構築に必要なこととは・・
・良いチーム造り
(人材育成、席数と目標売上に対しての勤務人員の構成から始める良い空気造りから)
・良い意味でのエコひいきをすること
・人に伝える力「伝導力」のUPによる売りたい商品を売ることの大切さ

プロフィール

2012年7月(株)LAUGHDININGに入社。以前は札幌市消防局に努めており、「消防人」の道から「飲食人」の道へと転身。最終的には統括店長として勤務し、本店を受け継ぎ独立。
現在は札幌市南区澄川にておもてなしにこだわった居酒屋「ひょうきん顔」を経営。他、セミナー講師として接客技術、人材教育、店長育成等について講演を行っている。
2018年に行われた第13回S1サーバーグランプリ全国大会において、全国優勝を達成。北海道地区では2年連続優勝。全社から現在まで人材育成術を活用し、前社から合わせて自店舗においては求人広告費用はすべて0円で、途中退職者は0。以前の店舗から席数を10減らし、売上対比は130%のお店作りに成功。

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9月3日(木) 配信分

中食外食コロナ関連

ポストコロナにおける外食産業の持続的成長に向けて

ロイヤルホールディングス(株)代表取締役会長
菊地 唯夫

詳細 ▼

外食産業は1970年代から本格的な産業化が進展し、今や25兆円をこえる市場に成長しております。しかしながら人口減少社会の本格化を前に、人材確保が困難となる、生産性が低位に推移するなど多くの課題を抱えております。さらにコロナ問題の発生により大きな打撃を受けるなど、産業としての持続性が一層問われる事態に陥っております。そのような状況下、我々は現在をどのように考え、そして外食産業の将来をどのよう見据えるべきか皆さんと一緒に考える機会としたいと考えております。

プロフィール

1965年、神奈川県生まれ。1988年早稲田大学政治経済学部卒業後、日本債券信用銀行頭取秘書、ドイツ証券会社東京支店投資銀行本部ディレクターなどを経て、2004年にロイヤル株式会社(現ロイヤルホールディングス株式会社)に入社。総合企画部長、法務部長、管理本部長などを経て、2010年3月代表取締役社長、2016年3月代表取締役会長(兼)CEO、2018年3月代表取締役会長就任(現任)。2016年5月から2年間、一般社団法人日本フードサービス協会会長を務めた。サービス産業生産性協議会幹事、キャッシュレス推進協議会理事、京都大学経営管理大学院特別教授。

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小売中食外食デジタルトランスフォーメーション流通変革

「アフターコロナ」で加速する
流通の変化とマーケティングの変化

(一社)リテールAI研究会代表理事
田中 雄策

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デジタル化によってあらゆる情報が可視化され、分析が可能になってきた現在、あらゆる業界でシステム革命が起きている。流通業界でもこの動きが加速している。アメリカや中国における発展と日本でもその動きは始まっている。この流れに乗り遅れずに、業界全体で健全な発展を遂げるためには業界全体のエコシステムの中で共有する部分と競争する部分をうまく使い分けて全体での最適化を目指してくべきである。

プロフィール

1955年生。早稲田大学商学部卒業。1980年株式会社電通入社。東京ミッドタウンや日本橋などの都市開発を手がける。電通退社後、2016年に株式会社Remmo起業。2017年5月に一般社団法人リテールAI研究会を設立。代表理事に就任、以後現職。

著書

  • リアル店舗の逆襲
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9月4日(金) 配信分

中食外食売上UP集客コロナ関連

with after コロナで求められるEatTechとは
飲食店はどのように消費者データを活用すればいいのか

(株)SARAH代表取締役
高橋 洋太

(株)DIRIGIO代表取締役CEO
本多 祐樹

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with afterコロナ禍で新しい生活様式が求められる中、飲食店運営も変化が迫られています。今までのように宴会や大人数の食事は制限され、個食、少人数食の需要、さらにはテイクアウトやデリバリーへの対応など改良すべき項目も多いと思います。そんな中で今後売り上げを復活させることができるのか、Eat Techという消費者の好みのデータや行動データを取得し、マーケティングに活かす考え方を軸にSARAHとPICKSの2社が解説します。

プロフィール

[高橋 洋太]
1984年6月11日生まれ。
2004年に大学在学中に東京都中小企業振興公社主催「学生起業家選手権」にて優勝、賞金を得てDaDaStock株式会社を設立。
2009年に株式会社エニグモに入社し、新規事業立ち上げ、WEB広告事業、BUYMA事業を担当。2012年には同社での東証マザーズ上場を経験。
2013年より母校である法政大学において、アントレプレナーシップ論のアソシエイト講師を3年間担当。 2014年12月に株式会社SARAHを設立、代表取締役就任。

[本多 祐樹]
自修館中等教育学校卒業。慶應義塾大学経済学部卒業。幼少期に米国カルフォルニア州に在住。小学2年時に日本に帰国。高校時には米国ジョージタウン大学で行われる特別夏季プログラムに唯一の日本人として参加。飲食店でのアルバイトをきっかけに「食・IT」をテーマにDIRIGIOを創業。デザイン・事業戦略・セールス・マーケティングを担当。

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外食売上UP育成・研修理念浸透経営NPO法人 居酒屋甲子園 プレゼンツ
第9回居酒屋甲子園優勝 第10回準優勝

理念浸透経営の在り方と売上アップに繋がるやり方

NPO法人居酒屋甲子園 専務理事
WOOD HOUSE(株) 代表取締役
氏田 善宣

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5業態6店舗を運営するWOODHOUSEグループ。理念浸透経営の在り方❌NEO大衆酒場、もつ鍋専門店、焼肉屋、せんべろ業態、スナック、5業態のやり方を人財育成、売上アップを軸に大公開。長年の課題であった季節指数で夏の売上低迷のもつ鍋専門店の夏の売上昨対250%。せんべろ業態で坪売り50万など、売上、利益に直結する取り組みを大公開いたします。

プロフィール

1983年大分県竹田市に生まれ現在36歳。20歳の時福岡で飲食業に出会い2飲食の修行を始める。28歳で故郷の大分県に帰郷しもつ鍋専門店「陽はまたのぼる」を開業。現在5業態、6店舗の代表をしています。理念に「地域必愛人」〜So many men So many minds〜を掲げ、地域に必要とされ愛される人、お店、企業を目指し地域に根ざした店舗づくりを実践。竹田市より功績を称えられ特別功労賞を受賞、竹田大使任命。第9回居酒屋甲子園日本一 第10回居酒屋甲子園準優勝 第15回S1サーバーグランプリ準優勝(花苑麗) 人財育成に定評があり地域に根差した業態開発に定評がある。自社だけではなく大分を飲食を通じて活性化したいという想いから、大分飲食の会「大分KARUU会」の初代会長も務めている。

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小売中食外食多店舗展開上場M&A

外食・食品業界向け
М&Aを活用した成長戦略とは

(株)日本M&Aセンター業界再編部
高橋 空

詳細 ▼

コロナショックという未曽有の事態により、外食・食品業界は抜本的なビジネスモデ ルの変革が求められる時代突入しているかと思われます。
例えば、飲食店であれば10席を稼働させて収益を保っていたはずが、ソーシャルディスタンスを確保した半分の5席で 収益をあげなければならなくなっています。
自社単独での成長か、戦略的な規模の縮小か、ダイナミックな他社との協調戦略かこれからの時代を勝ち抜くためのМ&Aの活用方法についてお話致します。

プロフィール

神奈川県生まれ。青山学院大学経営学部卒業後、㈱船井総合研究所にて外食専門のコンサルタントとして国内外の外食企業に対して、出店戦略、組織マネジメント、既存店活性化、業態開発など様々なプロジェクトに従事。その後、㈱日本М&Aセンターに入社。外食・食品産業に対する知見を活かして、外食・食品業界専門チームにて、企業の存続と発展に向けたМ&A支援に携わる。

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9月7日(月) 配信分

出展社の都合によりキャンセル
中食外食売上UP販促デジタライゼーション

Uber Eatsと共に進めるデジタライゼーション

Uber Japan(株)
Uber Eats営業部門 日本代表 執行役員
和田 千弘

中食外食育成・研修コロナ関連食品衛生(一社)日本惣菜協会 プレゼンツ

テイクアウトや宅配サービスを活用する食事業者が留意すべき食品衛生の注意点

国立大学法人 山口大学 共同獣医学部 教授
豊福 肇

詳細 ▼

テイクアウトや宅配サービスの拡大により、食品衛生の観点から多くの課題が出てきている。テイクアウトや宅配サービスを活用して営業を行っている飲食店等の外食事業者は、販売形態に即した衛生管理をしなければ食中毒のリスクがあることを理解しておかなければならない。微生物の知識や抑えるべきポイントを、中食の衛生管理と対比するような形で、外食産業はもちろん、中食産業においても改めて注意点を示す。

プロフィール

獣医学の博士号を持ち、獣医公衆衛生学及び獣医疫学を専門とする。厚生労働省に20年以上勤務し、WHO食品安全部において食品中の微生物の国際的なリスク評価機関であるJEMRA(FAO/WHO合同微生物リスク評価専門家会議)の事務局を担当していた経験もある。帰国後、JEMRAにおいて専門家として参加する一方、国際食品規格を作成。コーデックス委員会において食品の微生物リスク管理を担当も実施。食品衛生部会における作業部会の座長を務めるなど、食品衛生の分野で国際的に活躍している。

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9月8日(火) 配信分

小売売上UP商品開発

アフターコロナのコンビニからみた日本経済と胃袋の争奪戦

(株)やらまいかマーケティング代表取締役社長/流通アナリスト
渡辺 広明

詳細 ▼

人口減少、超高齢化、食品ロス、脱プラスチック、外国人雇用、全ての国民が利用するコンビニは日本経済の動きと連動します。コロナ禍により、環境が日々変わるゲームチェンジが起こっています。コンビニの中食、スーパーの内食と外食、テイクアウト、デリバリーなど垣根も無くなり胃袋の争奪戦は激しさを増しています。最新な状況を含め未来を読み解くセミナーになります。

プロフィール

マーケティングアナリスト。1967年生まれ、静岡県浜松市出身。コンビニエンスストアの店長、スーパーバイザー、バイヤーとして22年間、メーカーのマーケッターとして7年間従事。現(株)やらまいかマーケティング代表。商品開発730品超の経験を活かし、顧問、講演、バラエティから報道までのメディア出演と幅広く活動。フジテレビ「Live News α」のレギュラーコメンテーター。ホンマでっか!?TV評論家

著書

  • コンビニが日本から消えたなら
配信終了しました。
外食売上UP海外出店事情コロナ関連

飲食店の未来を描く

(一社)日本フードビジネス国際化協会 理事長
(株)PrunZ 代表取締役
深見 浩一

詳細 ▼

①最も大切な経営資源は人財です。後回しになっていたESに今こそ注力し、人材定着をさせ、戦闘能力をあげていくべきです。 SNS世代の若者たちに経営陣がアジャストさせてES・CSをあげ、店の“応援団”を形成することが、数字を復活させるキーとなるでしょう。

②資本劣後ローンなどで金策を講じ、延命は出来ている状態です。しかし、ここからその返済を如何に成し遂げるかが、現実問題として経営者の背中にのし掛かかってきます。これまでのビジネスモデルだけではCFがマイナスになってしまう。 一つの不動産で業績をどう最大化させるか。EC、ゴーストレストラン、そして新規事業開発をやり切れるかが課題です。

③コロナ禍で最も伸びた分野であるyoutube。収益化はプレイヤーのたった5%と言われてるが、どのように収益化を実現したかの戦略をお伝え致します。演者×企画×編集×営業の戦略ディテールを公開!

プロフィール

「おもおかch.」youtuber level.1/(株)プランズグループ創業者/第5回居酒屋甲子園優勝/第7回S1サーバーグランプリ優勝/おやじファイトボクシングF級チャンピオン

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小売外食育成・研修コロナ関連危機管理

飲食店専門弁護士が語るウィズコロナ時代の危機管理

弁護士法人横浜パートナー法律事務所弁護士
石﨑 冬貴

詳細 ▼

新型コロナウイルスにより飲食店を巡る環境は激変しました。ウィズコロナ時代には、「新たな生活様式」の下でコロナウイルスと共存しなければなりません。クレーマーや自粛警察などへの顧客対応、SNSにおける情報発信・炎上対策、コロナから飲食店を守る労務管理まで、飲食店は、これまでにない対応が求められます。チェーン店から個店まで、全ての飲食店必聴のセミナーです。

プロフィール

神奈川県弁護士会、東京弁護士会食品安全関係法部会所属。一般社団法人フードビジネスロイヤーズ協会代表理事、一般社団法人日本料飲外国人雇用協会理事など。 賃貸借契約から労務問題、風評被害、顧客対応まで、飲食店の法務を専門的に取り扱う。テレビ、ラジオ、雑誌などのメディア出演や、セミナー講師など多数。自身でも焼肉店(新丸子ホルモンマニア)を経営し、法的な結論だけでなく、経営者としての目線から、現実的で実践的な解決策を提案し続けている。著書に「なぜ、飲食店は一年でつぶれるのか?」「飲食店の危機管理【対策マニュアル】BOOK 」(いずれも旭屋出版)など。

著書

  • なぜ、飲食店は
    一年でつぶれるのか?
  • 飲食店の危機管理
    【対策マニュアル】BOOK
配信終了しました。

9月9日(水) 配信分

小売中食外食売上UP商品開発コロナ関連S1サーバーグランプリ プレゼンツ

垣根を超える外食業界の可能性
~飲食店のECと普遍的なサービス~

NPO法人 繁盛店への道 S1サーバースクール 校長
銀座 ごち惣家 店主
布施 知浩

詳細 ▼

ECサイトはモノを売って終わりだと思っていませんか?
実はECサイトにこそ接客の本質がわかるお店ほど違いが出るものなのです。 顔の見えないECだからこそ、来店に繋げる秘訣があります。 本講座では私が実際にゼロからECのための各種手続き(製造販売許可や酒販免許等)をとった手順から、接客の心がお客様に伝わる方法までを全公開致します。 なお、生放送なのでご質問があればその場でお答えさせて頂きます。

プロフィール

NPO法人繁盛店への道 理事
S1サーバースクール 校長(繁盛店への道 内)
銀座 ごち惣家 店主/サーバー

第4回S1サーバーグランプリ優勝者として、毎日自身の運営する営業の現場に立ちながら現代の顧客心理を観察し、接客の仕組みを体系化。
自身のお店の顧客満足度で証明された(2016年度 顧客満足度覆面調査全国1位)現代的接客ノウハウを活かし、大手外食企業でも接客コンサルティングとして活動。
(日本ソムリエ協会 認定 SAKE DIPLOMA)

著書

  • また会いたくなる
    サービスと接客の極意
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小売中食外食売上UP集客販促

すべての外食産業でPOPは大活躍する!
「近寄れない!声掛けが出来ない!接客出来ない!」

(株)山口茂デザイン事務所 代表取締役
POPの学校 校長
山口 茂

詳細 ▼

外食産業は今、苦境の中でも様々な工夫と努力の甲斐あって、少しずつですがお客様が戻りつつあります。しかし、今後もお客様との会話や声掛けが今まで通りにできるわけではありません。そこであなたに代わって接客してくれるのがPOPです。新作メニューが出来ても、素材の価値を知って欲しくても、デリバリーを始めても、お客様に気づかれなければ何の意味も持ちません。本セミナーでは、お客様に対して効果の高い情報発信の作り方と伝え方を学びます。

プロフィール

「お客様のメリットを伝えるコトPOP」の提唱者であり、日本でただ一人のコトPOPの指導者。35年以上にわたりPOPの制作指導・コンサルタントに従事し、これまでに実施した研修で29万人以上の受講者持つ。小売業・飲食業界を中心に多くの企業、店舗を飛び回って、お客様心理に基づいたPOPづくりで売上げアップのノウハウを伝え続けている。毎月開校しているPOPの学校の個人参加型研修「コトPOP勉強会」は日本全国から参加者が多く集まり常に満員御礼。キャンセル待ちが出る人気の勉強会となっている。最近はZoom等を使ったオンライン研修をスタートした

著書

  • コトPOP®を書いたら
    あっ売れちゃった!
  • POP1年生®
  • POPの教科書
  • コトPOP®の効果検証
配信終了しました。
小売中食外食人材採用業態変更コロナ関連

雇用調整助成金終了後の、コロナ禍における
自社従業員の守り方

(株)グローアップ(ナシエルホールディングスグループ) 代表取締役
仲真 良広

詳細 ▼

コロナ禍において飲食・宿泊・ブライダル業界などは甚大なダメージを受けております。また、この状況はすぐには好転せず1年〜2年は続くのではないかと言われています。当然、ほぼ全ての会社で従業員の余剰が出てしまう状況となっており、泣く泣く雇用を切らなければいけない経営者も多数出てきてしまうことが予想されております。自分自身も従業員を解雇しなければならなかった苦い経験を元に、ロンデルというサ―ビスモデルを使い従業員も経営者も納得のいく形で事業再編に取り組んで頂ける新しい方法をお伝えさせて頂きます。

プロフィール

学生時代はプロ野球選手を目指していたが大学時に肩の故障により挫折。
これをきっかけに始めた飲食店での学生店長の経験から起業を決意。
新卒で外資系ヘッドハンティング会社へ入社し、飲食専門のヘッドハンターとして当時の最年少コンサルタントリーダーとして勤務した後、25歳で株式会社グローアップを設立。8期に倒産の危機に見舞われるも大幅な事業改革により回復。 現在は13期目に突入しており、コロナ禍において飲食店の雇用問題を解決すべくロンデルというサービスを自ら開発し社長兼事業責任者として運営している。

配信終了しました。

9月10日(木) 配信分

小売中食外食商品開発集客販促

食と健康と楽しい買い物&飲食店とのコラボ

(株)信濃屋食品 商品部 部長
岩崎 忠之

詳細 ▼

環境の変化にいかに対応して需要のあるものを提供するか。食の本質を伝え行く時代に。生産者と消費者をつなげるだけではなく、日本の伝統的な調味料を単純に価格だけで判断しない世の中に。消費者の一人一人が意識を変えて本質の食を知ることが大切な時代に。ひとるの商品がどのように作られるのか?未来ある子供たちに何を伝えていくか?飲食店の皆様と何ができるか?を考えコラボして行ければ。

プロフィール

世田谷中心にスーパー3店舗と首都圏中心にリカーショップ13店舗運営。大学時に栄養学を学び、そこに製造現場の視察を繰り返して現在は商品開発に携わりながら食の本質を伝えることを大切にしている。また生産者と一緒にモノづくり、ともに販売を重視した展開。本質の食を伝え日本の伝統文化の継承&食育へつなげる食のテーマパークを作ることを夢みている。本質の”たべるもの”の作られるプロセスを見せながら生産者の思いやこだわり&消費者への啓蒙活動、普段の買い物のへの意識を高めてもらい選択の自由を得ながら楽しい買い物をしてもらいたい、より健康を意識した食生活を少しでも感じてもらえながら食べたいものを食べてもらいたい。日本人の食の意識を変えることを目指す!

配信終了しました。
小売中食外食シフト表自動作成店舗運営省力化

ベストなシフトが、自動でカンタン
「勤務シフト作成お助けマン」

鉄道情報システム(株)(JRシステム)第二営業企画部 営業開発課
新井 祐一

詳細 ▼

シフト表作成にお困りではないでしょうか?
作成に時間がかかる。法令や就業規則を守ったシフト表を作成するのが難しい。 不公平なシフトで従業員満足度が低い。
飲食店の皆様が抱えているこれらのお悩みは JR システムの「勤務シフト作成お助けマン」が解決します。シフト表作成の際に考慮している勤務条件を登録することができ、その勤務条件を 守ったシフト表を自動で作成します。誰でもカンタンに公平なシフト表が作成できますので、 店舗運営の改善に貢献します。 セミナーではデモンストレーションを交えてご紹介しますので、是非ご参加ください。

プロフィール

2002 年鉄道情報システム株式会社(JR システム)入社。
2015 年より勤務計画ソリューションの企画、マーケティング、営業を担当。
さまざまな業種、業態の企業に対して、シフト表作成業務の改善を支援。
中小企業診断士(2008年登録)

配信終了しました。
外食飲食店経営全般FOODIT TOKYOプレゼンツ

ポストコロナの外食逆襲論

(株)トレタ 代表取締役
FOODIT TOKYO 実行委員長
中村 仁

詳細 ▼

50年に1度の「パラダイム・シフト」が起きているといわれていた外食業界。しかし、コロナ禍によって、これまでに語られてきたあらゆる成功シナリオが覆されました。2019年10月『外食逆襲論』を上梓から約1年、予約台帳サービス「トレタ」の創業者 中村仁が、ポストコロナ時代を見据え今改めて考える新しい外食の逆襲論についてお話します。

プロフィール

1969年東京都生まれ。立教大学卒業後、パナソニック、外資系広告代理店オグルヴィ・アンド・メイザー・ジャパンを経て2000年に西麻布で飲食店を開業。立ち飲みブームのきっかけとなった「西麻布 壌」を皮切りに、とんかつ業態「豚組」、豚しゃぶ業態「豚組しゃぶ庵」などの繁盛店を世に送り出す。2011年、料理写真を共有するアプリ「ミイル」をリリースしたのち、2013年に株式会社トレタを設立し現在に至る。著書 幻冬舎『外食逆襲論』(2019年)

著書

  • 外食逆襲論
配信終了しました。

9月11日(金) 配信分

小売中食外食育成・研修多店舗展開コロナ関連

アフターコロナの飲食店のあるべき姿とは?
クリスプが店舗のデジタルシフトを進める理由

(株)クリスプホールディングス代表取締役
宮野 浩史

詳細 ▼

創業わずか6年目で独自開発のセルフレジによる完全キャッシュレス店舗の展開や、デジタル経由での注文が全体の60%を超えるなど、今までの飲食業界にはない新しい考え方で店舗展開を続けるクリスプのデジタル戦略とは?テクノロジーを活用し顧客体験を向上させることで熱狂的なファンを増やしてきたクリスプ・サラダワークスの事例に基づいて、アフターコロナの飲食店のあるべき姿を考えます。

プロフィール

18歳にして米国カリフォルニアで天津甘栗の露天販売商として初めての起業後、日本に戻りタリーズコーヒージャパン株式会社に入社。
2009年、フリホーレス株式会社を設立し、日本初のブリトー専門店を開業。
2014年、「熱狂的なファンをつくる」ため株式会社クリスプを設立し、カスタムサラダ専門店「クリスプ・サラダワークス」およびカスタムピザ専門店「アール・ピザ」を東京都心を中心に17店舗展開中。
2017年、飲食店スタッフの働き方とお客様の注文体験を進化させることを目的としたテクノロジーの会社「株式会社カチリ」を設立し、飲食店のためのモバイルオーダー運用ソリューション「PLATFORM」を提供開始。

配信終了しました。
出展社の都合によりキャンセル
小売中食外食多店舗展開業態変更店舗リニューアル

社長が店舗開発と向き合えば、撤退ゼロは実現できる

ホクトシステム(株)(ナシエルホールディングスグループ)代表取締役
中瀬 一人

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現在、世の中には物件が溢れています。長年この業界にいますが出店するには未曽有のチャンスといえます。しかし正しい店舗開発の知識を得なければ、こんな状況下でも物件は集まらないでしょう。仮に見つけることができたとしても取得できなければ成果はゼロと同じです。
「どんな物件に出店すれば流行るのか、利益が出るのか」を語る著書やセミナーは多数ありますが、本当に必要なのはその先の「物件を見つけて、取得し、確実に出店する」ことです。撤退しないコツは「物件に妥協しないこと」。それを実現するのが店舗開発の技術なのです。ここではそんな店舗開発について私の経験や業界の裏話も交えてお伝えしたいと思います。

プロフィール

大学卒業後、大手不動産に入社し、店舗不動産仲介に従事。2009年に居酒屋てけてけ等を運営するユナイテッド&コレクティブ株式会社に店舗開発責任者として入社。取締役開発本部長として10年間で100店舗の出店を手掛け、〝不採算撤退ゼロ〟を達成する。2015年からは取締役CFOとして上場を指揮し、2017年に東証マザーズへの上場を果たす。 2020年ホクトシステム株式会社の代表取締役に就任し、店舗開発の豊富な経験から、開発顧問として多店舗展開に悩む企業への出店支援を積極的に行う。また、これら企業の次ステージとして、財務会計改善を含めたIPO支援なども幅広く行っている。

外食売上UP集客AI

AIで実現!予約管理全自動化による省人化と集客最大化

(株)エビソル代表取締役
田中 宏彰

詳細 ▼

「Go To Eatキャンペーン」の準備はお済みですか?
9月中旬開始とされる「Go To Eatキャンペーン」では、詳細が未だ発表されていない部分もございますが、キャンペーンの理解を深め、コロナ禍における最大の集客が見込める準備を早急に整えることが重要となります。
この度のオンラインセミナーでは、Go To Eatキャンペーンのポイントとともに、
・「ebica」で実現するでグルメサイトを 含む「ネット予約管理」の自動化
・未だ全予約の50%を占める電話予約について、AIを活用した「電話予約管理」の自動化
について、お伝えいたします。
セミナー当日は、LINE株式会社と協働しリリースした、AIスタッフ"さゆり"のデモもご覧いただけます!

プロフィール

1996年、株式会社インテリジェンス(現パーソルキャリア)に新卒入社。WEBリクルーティングメディア事業を行う三井物産との合弁会社の代表取締役を経て、インテリジェンスの求人メディア部門の執行役員として複数の事業を管掌。2011年9月新事業の設立を目的として退任。2011年10月より株式会社エビソル代表取締役に就任。

配信終了しました。

9月14日(月) 配信分

外食売上UPコロナ関連ブランディング

激動の時代を生き抜くラーメン経営術

(株)ソラノイロ代表取締役
宮﨑 千尋

詳細 ▼

弊社もコロナウイルスの影響で経営の方向性がだいぶ変わりました。 現在も売上が戻ったわけではなく、撤退した店舗もあります。 ベジソバやヴィーガンラーメンが好調だった訪日外国人観光客も、すぐには数字が戻るような状況ではありません。 そんな中で、ポストコロナに向けECや他店コラボ、生産者との取り組みなど“ソラノイロ”がどんな経営の舵切りをしたか、今後生き残れる飲食店について、トークライブ形式で赤裸々にお話しいたします。

プロフィール

2011年創業「ソラノイロ」店主。現在、東京、名古屋に6店舗を経営する。
200種類以上のラーメンを開発しており、飲食店プロデュースや大手企業のメニュー開発コンサルタントも行う。
2020年3月~ECサイトも開設し、ラーメンだけでなく全国各地の生産者さんと組み、定期便もスタート。常に新しいことにチャレンジしています。

配信終了しました。
出展社の都合によりキャンセル
中食外食売上UP集客デリバリー

menu(株)専任役員
内田 耕輔

9月15日(火) 配信分

外食売上UPデザイン販促

超実践!コロナ禍に店舗貢献できるメニューデザインとは

SAKIAJI代表
谷口 泰崇

マリノデザイン代表
深田 麻莉

詳細 ▼

新型コロナウイルスは、顧客のニーズを大幅に変化させました。求められるものが変わった今、変化をどう捉え、今後どうメニューデザインに反映させていけば良いか、売り上げを上げるため“店舗貢献”をキーワードにディレクター目線、 デザイナー目線両軸でお話しします。
2019年の外食ビジネスウィークで人気を博した講師2人のスペシャルトークセッションです!

プロフィール

[谷口 泰崇]
外食チェーン店にて4年間サービスマネージャーとして勤務。
その経験を活かし飲食店専門デザイン会社「(株)メニューデザイン研究所」で約16年勤務。うち、約10年間は取締役営業本部長として従事。
20年5月に飲食店専門のクリエイティブ会社「SAKIAJI」を立ち上げ、代表を務めるに至る。

・メニューデザインディレクション300社以上
・年間セミナー回数50回以上、2,000名以上の受講者数
・デザイン収益改善事例各種「月刊食堂」掲載
・「これからの飲食店マネージメント」プロコンサル在籍

飲食店における先味、中味、後味の中でもデザインで表現できる
先味(SAKIAJI)お店のウリやコンセプトを消費者に魅力的に伝え世の中から『食べたら旨いと分かる』という店主を無くすことを使命に起業。

[深田 麻莉]
京都外国語大学中にイギリス留学をし、世界的ファッションショー、ロンドンコレクションの運営スタッフを経験。アートや表現の世界に触れる。その後、アパレル業界に就職し、接客業に従事した後、よりクリエイティブな仕事をするため転職、株式会社大地のデザイナーとして入社。メニュー、制服、カタログ、壁画プロデュースや内装インテリアなど幅広く携わり、「炭火とワイン」を中心に自社オリジナル業態のブランディング、企画を手掛ける。2020年デザイン事務所マリノデザインを立ち上げ、独立。店舗スタッフ・お客様がわくわくし、長年愛される店舗・ブランドづくり、ブランドプロデュースの幅を広げ活躍中。

著書

月刊食堂 19年8月号から1年連載(谷口 泰崇氏)

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小売中食外食多店舗展開省エネ・コスト削減労務管理

外国人雇用をアップデート!労務管理をより正確により簡単に!

(株)ウィルグループウィルテクノロジーズ本部
マーケティング&インサイドセールス責任者
木下 俊之

詳細 ▼

日本に滞在する外国人の数は年々増加傾向にあり、現状は混乱の最中にあるものの、2021年以降も増加していくと言われております。また、昨今では偽造在留カードの摘発件数も増加している傾向にあり、知らないままに不法就労の外国人を雇用してしまう可能性があります。今後も外国人雇用における「不法就労助長罪」のリスクに対しての対策も急務となってきます。本セミナーでは、上記の背景とともに、考えうるリスクと対策について、また勤怠管理システムとの連携による労務管理の効率化について解説をさせていただきます。さらに、在留カードをかざすだけで、偽造カードを簡単に、正確に判別できる方法についてもお伝えいたします。

プロフィール

2004年Web求人広告のエン・ジャパンに入社しセールスマネージャーを経て、起業。Web関連事業経営を経て、電子出版事業の立上げや、SaaSベンチャーでのセールス全般に関わります。

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  • (講師名・敬称略)

\ 全国でフードビジネス展示会を主催 /

外食・中食・小売の販路拡大をする為の食品・飲料・設備・サービスが集結する商談展示会です。

関東・関西・九州の全国で開催いたします。

福岡

九州最大級!小売・中食・外食業界の販路拡大をする為の商談展示会

会期
2020年11月11日(水)・12日(木)
会場
マリンメッセ福岡
大阪

関西発!外食・中食・小売業界を網羅する、フードビジネスの商談展示会

会期
2021年5月25日(火)~27日(木)
会場
インテックス大阪
東京

日本最大級!
外食産業の食品・飲料・設備・サービスが一堂に集結する商談展示会

会期
2021年10月7日(木)・8日(金)
会場
東京ビッグサイト 青海展示棟
東京

全国の地域性豊かな食材・飲料を首都圏へ販路拡大し、外食・中食・小売バイヤーへアプローチできる商談と学びの展示会!

会期
2021年10月7日(木)・8日(金)
会場
東京ビッグサイト 青海展示棟